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今年の目標
・月一冊の読書(読了したらここにレビューもどきの感想文あげる)
・8月13日に小説を完結させ玉子丼に公開する

昨日vcで鯖缶に玉子に来てないみたいなこといわれたので久々に来ました

大河秀吉の冒頭でたべてた大根あれ泥チョコレートだったのか……

急冷さん今週の大河特集秀吉らしいですよ

426歳になりました。
また一歳年をとってしまった

つやむ兄貴私と誕生月おなじなんですねぇ。ちょうど一週間違いだ

1時間小説か
短編どころか掌編でもきっついな

政治 

ブラック企業経営者のやりがい搾取を非難するのと同じ口で国会議員に向かって使命感があるなら給料は安くてもいいはずだとか公言できるバカタレの気持ちを理解できない
議員活動には莫大なお金がかかるものだしこれいじょう金持ちしか議員になれなくてもいいんですかね

マイナンバー紐付けはそもそも政府のitに対する信頼がゴミクズみたいなもんなのでそこの回復から始めないとどうにもならない

読了した本のレビュー 

ヴィルヘルム2世-ドイツ帝国と命運を共にした「国民皇帝」

amazon.co.jp/dp/B07SWBY95Y

いわゆるカイザーとしていろいろなところでネタにされたりする皇帝ヴィルヘルム二世。
第一次世界大戦の元凶としてやり玉に挙げられることの多い人ではあるが著者はこれに対して疑義を投げかけている。確かに彼自身の言動には問題が多いし責任は大きくあるにしても元凶と決めつけるのは問題ではないかというスタンスである。
個人的に一番驚きだったのはヴィルヘルム自身は戦争を口にしつつも積極的に実行に賛同したことがないということであった。いわゆるイキりに通じるところがあって勇ましいことをいいつつもいざとなれば態度を萎縮させるという弱い一面もあったようだ。
人間としてはあまりお付き合いしたくはない人物ではあるがこの本には専制君主の時代から大衆社会への時代の狭間で揺り動かされた一人の人間としての彼が描かれておりまさに同じような時代に生きる我々にとっても見るべきところがあると気付かされるのではないだろうか。

部活はアメリカみたいに民間のスポーツクラブや文化クラブとかそういうのが根付かないと廃止にはいかないだろうなぁ。
学校内でおさまってしまう部活よりも地域の人や違う学校の人とも交流できるそういうクラブのほうが子どもの育成には向いてると思うんだけど

「間違えたところを10回書いて、明日提出しなさい。これで良いじゃないか。部活に行かせてあげなよ。かわいそうだし、顧問の先生も困るよ」

ぜってーこういうことを言うヤツが出るんだよな
問題は、うちの学校ではその声が多数派なのか少数派なのかがまだわからんことだ。

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あーそういや大坂の陣の豊臣方にそんなのいたわ思い出した

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